伝統の技が生み出す信頼の姫鍬|堤製作所

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堤製作所の歴史

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堤製作所の歴史 より軽く、より強く、理想的な切れ味の追及。

歴史01

堤製作所は、会津刀鍛冶「兼定」からの技術系譜を持つ。
90年余り前より先代堤章の実家で培った鍛冶の技術を伝承。
先代堤章は「鉄は土を切る刃物である」という信念のもと、
鍬を研究・開発を続けていました。

歴史01

一切の妥協を許さず、開発中においては鍬を抱えたまま寝たことがあるほどでした。
鉄製の鍬が主流であった時代に、業界に先駆けステンレス製の鍬を開発。
「ステンレスの姫鍬」の登場から現在に至る。

歴史01

江戸時代から昭和初期までの会津は「東國の鍛冶王國」と異名を讃えられたよ
うに実に大勢の鍛冶師がおりました。

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